K-1の試合がしばらくないと、なんだかポカーンとして寂しい。次の試合はいつなのか後でググッてみるとしよう。
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2007.01.28 空腹加減
出勤しない日は、時間に拘束されないせいか通常より遅くに起き出すので、朝食がなく、昼食がその日の初の食事。また、なぜか仕事に行っているときに比べて腹が減らないのでついつい夕食もいつものような時間帯。従って、休日は2食になってしまう。
仕事に行っているときは、朝食、昼食、帰宅前にどこかで軽く食べて、(つまり結構早くにお腹が減るので)帰宅後夕食と4食のこともあるのだが、こんな落差があるのは私だけなんだろうか。
2007.01.28 日の長さ
夏場は17時とか18時でも、掃除機をかける気分になるのだが、冬場はもう暗くてなかなかそんな気持ちになれない。
洗濯物も同様で、夏は翌日取り込みを前提にその時間帯でも、あるいは19時以降でも明るいので干すのに困りはしないが、冬場はもっと早くにその気持ちが失せる。
ついでに言えば夏は早起きさえすれば1日3回の取り込みは可能なのだが、大体休みの日に早く起き出すことが少ないのでせいぜい2回どまり。
外出も然り。夕方、の感覚が冬場は早い。15時前後でも日差しが夕方に感じるが、夏はまだ真昼、これから出かけられるぞ、という感覚だ。
毎年のことながら、そう思うのは私だけだろうか。
あまりニュースでは大々的に取り扱われなかったように思うのだが、75歳以上の方々対象に新しい医療制度ができることになっていた。
「後期高齢者医療制度」というのだが、この内容のひどさにあきれてしまった。

現在加入している保険(国民健康保険、あるいは社会保険の被扶養者)から外して、別の保険証を発行、そして保険料は年金から源泉徴収、また、診察時の診療報酬の点数体系も別。

75歳以上の方々の負担が増えることはほぼ確実だし、診療報酬が従来よりも低くされると、本来そうあってはならないのだが、この対象の方々の診察や入院を嫌がる医療機関がでてきてもおかしくはない。となれば、ますます病院への足がとおのく。

この法律を考えて、あるいは通してしまった人らにとっては、自分達もいつかは老いるということがわからないのかなあ。あるいは、この負担増なんか彼らの収入からすればなんともないから一般人の感覚がわからないんだろうな。消費税がスタートしたその日に、故竹下氏が「税の痛みを知った」って言ってたけれど、アンタ50万円のネクタイ買って1万5千円の消費税払って、その辺が一般国民とずれてるよ、って当時思ったけれど、今も昔もそうなんだな。
2007.01.22
今年の年末のことを言うのは若干気が早いように思うのだが、なんだか年明けそうそうからイヤなニュースばかりだ。

どうか、12月12日頃に世間に知れ渡る、今年の漢字、それが「偽」「贋」等にならないことを強く願うばかりだ。